第20回千葉県稲門麻雀交流会 (2026年3月1日実施)

県下の稲門会が3月と9月の交流会で麻雀の腕を競っております。今回は第20回を迎え、12稲門会から56名の雀士が集い半チャン(1時間)4回を楽しみました。

参加したのは市川稲門会、市原稲門会、柏稲門会2チーム、鎌ヶ谷稲門会2チーム、佐倉稲門会、白井稲門会、千葉稲門会、習志野稲門会、船橋稲門会、松戸稲門会、八千代稲門会そして四街道稲門会。

S34年卒からH6年卒までの幅広い世代で卓を囲みました。これが麻雀競技の良き特徴で誰もが当交流会の統一ルールの下、平等にプレイしエンジョイしております。

なお、成績は個人戦、団体戦共に松戸稲門会が制覇しました。前回は鎌ヶ谷稲門会が両方で勝利。最後に恒例の応援部OBによるリードで“都の西北”を元気よく斉唱し、次回9月6日(日)の再会を期しました。              

佐倉稲門会 古場田 憲和 (県支部麻雀交流会 幹事長)

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